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辺野古基地・新設飛行場建設について Part.19
702 名前: ちゅらさん 投稿日: 2021/05/29(土) 17:01:03 ID:RkK2hzKw [ 638A-9DFC-2103 ]
在沖海兵隊の国外移転
グアム5,000 人、ハワイ2,700 人、オーストラリア1,300 人
計9,000人が沖縄から出て行き在沖海兵隊は半減する
ついでに全部出ていきゃいいのに

日本は、グアムと北マリアナ諸島の新しい米軍施設の費用を負担しています。なぜか
https://www.civilbeat.org/2020/11/japan-is-paying-for-new-u-s-military-facilities-in-guam-and-the-cnmi-heres-why/
Google訳
>10月1日に正式に活動を開始したキャンプ ブラズは、海兵隊にとって 1952年以来最初の新しい常設基地であり、この地域における野心的な米軍再編の一環です。
>これは、数千人の米海兵隊を日本から移転させ、太平洋の基地に広める協定です。この計画では、海兵隊は約 5,000 人の部隊をグアムに、2,700 人をハワイに、1,300 人をオーストラリアに移転する予定です。
>日本の沖縄県における米軍の大きなプレゼンスは、何年にもわたって緊張のポイントとなってきました。沖縄は日本の国土の 1% 未満ですが、在日米軍基地の 3 分の 2 と、国内の 50,000 の米軍の約半分を占めています。
人口密度の高い小さな島での継続的な軍事訓練は、時には学校を襲うなど、地域社会に影響を与える訓練事故につながる ことがあります。軍用機の墜落事故により、長年にわたり軍人が死亡し、時には地元住民が負傷しており、大きな反発につながっています。
>米海兵隊と沖縄の女性の息子である沖縄県知事の玉城デニーは、彼の都道府県における米軍の存在を声高に批判し、基地の縮小をできるだけ早く提唱している。彼は昨年ハワイを訪問し、デビッド・イゲ知事や、ホノルルで沖縄の文化グループや活動家と会いました。
多くのアメリカの軍事アナリストも、軍隊の存在を縮小することを望んでいます。彼らは、このような狭い地域の固定基地に非常に多くの軍隊を集中させることで、 中国や北朝鮮のミサイル攻撃に対して脆弱になることを懸念しています。
>玉城氏の政治経歴は、米軍に対する激しい批判によって定義されてきたが、最終的には、依然として日本の米国との同盟を支持していると述べている. 現在の計画では、沖縄の海兵隊員の約半数が残留する。

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