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札幌市北区スレ★57
648 名前: なまら名無し 投稿日: 2020/03/12(木) 20:43:44 ID:7CYQV2Ug [ p1750086-ipbf1704sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp ]
おめえマジパー?>>624
昭和の長寿者はほぼ全員ヘビスモだ
パーの妄想より過去現実がすべてだから




昭和30〜40年代、わが国の男性の喫煙率は80%を越え、
室内はたばこの煙が充満していました

(女性は職場や家庭でたばこの煙にさらされ、受動喫煙の
暴露量は今日の比ではなかったでしょう)。

それでもその間に寿命はドンドン延びて昭和45年にはスウェーデンを
抜き、主要先進国では最長寿国になりました。疫学研究から「喫煙者は
寿命が十年短い」とされますが、では「世界一たばこ好きと言われた
民族が、なぜ世界一長寿になったのか」について納得できる説明は
ありませんでした。

説明できないのは当然です。科学的な思考・手法を取り入れた近代医学
(生物医学)は、言語・数値をもって記述できるもの(第一性質)のみを
対象とし、喫煙行動のような人間の「脳(こころ)」に関わって主観的、知覚的
な行為(第二性質)を没却したために、「脳が異常に発達した」「社会的動物
として人の間≠ナ生きる」人間の健康における〈喫煙〉の意義・効用が
見えなかったのです。その結果、喫煙者を「ニコチン依存」ときめつけ、
たばこの煙は器官・臓器に害を与えるのみ→百害あって一利なし、喫煙者は
短命、というドグマに陥ったのです。

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